ぬかと袋 美容文化社の乾燥についての投稿まとめ

ぬかと袋 美容文化社の乾燥についての投稿まとめ

石鹸が普及された昭和初期まで、代々伝えられてきた肌のお手入れ方法を利用したぬか袋。木綿袋により産毛を自然に除き、ぬかの栄養で潤いを与え、ツルツルした化粧ノリのよい肌に整えます。あずきの粉と混ぜて使用することもできます。 特別精米白糖胚芽10%強化。木綿袋2枚つき


口コミ

お肌潤います。北国はもう乾燥が始まり
ひざ下とかカサカサが始まりつつありますが
このお風呂で潤います。この冬楽しみです。
2020/10/04
最初は、肌を擦るのはよくないと思い、袋は使わず、ぬかをペーストにして肌になじませる洗い方をしました。
しかし、ぬか袋を使って洗う方がよりよい結果が出ました。
おそらく、ぬかには油分が多く含まれているので、水で薄めた状態で洗うのが望ましく、ぬか袋にお湯を含ませながら洗う方法はとても理に適っているのだと思います。
矛盾した願いである“汚れを落とすのに、しっとり潤う”が本当にできてしまいます。
もちろん、擦りすぎてはいけないことは言うまでもありません。
これ以上できないくらいやさしく洗います。
付属の木綿袋に小匙5杯ほどのぬかを入れます。
お湯を含ませたときに袋がややパンパンに膨らむことが重要だと思います。
クッション性があることによって手の力が入りすぎず、肌の上をやさしく滑らせることができるからです。
ぬかが少ないと袋がペチャンコになってしまい、布がよれた状態になり、手の力がダイレクトに伝わり、やさしく滑らせることが難しく、擦りすぎる危険があります。
洗顔に小匙5杯のぬかは多いですので、私は翌朝の洗顔に残りを使います。
朝は洗面器のお湯にぬかを溶かし、手ですくってパシャパシャと洗う方法にしています。
前夜のぬか袋をポリ袋に入れて冷蔵庫保管しておき、翌朝ぬか袋の中身を洗面器のお湯に溶かして使うということです。
朝の時点で袋を洗って干しておき、夜また新しくぬかを入れるということを繰り返します。
かなり長い間愛用してきたガスールからぬかに変えました。
敏感すぎて赤くなってしまう肌が驚くほど改善されました。
ぬか洗顔の後は乾燥しないので、ハイドロソルとホホバオイルだけの最低限の保護のみです。
ぬかは和のクレンジングミルクだと思います。
2011/09/07
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