ぬかと袋 美容文化社は買うべき?買わないべき?口コミまとめ

石鹸が普及された昭和初期まで、代々伝えられてきた肌のお手入れ方法を利用したぬか袋。木綿袋により産毛を自然に除き、ぬかの栄養で潤いを与え、ツルツルした化粧ノリのよい肌に整えます。あずきの粉と混ぜて使用することもできます。 特別精米白糖胚芽10%強化。木綿袋2枚つき


口コミ

肌がしっとりスベスベに洗い上がります。
お餅のような香りがします。私はこの香りとても好きです。石鹸と交互に使うととても肌の調子がいいです!
2021/06/30
顔の肌の触り心地がざらざらとしてきたので、どうしようか…と迷っていた時に出会った商品です。敏感肌なので、市販のスクラブを顔にするのには抵抗があったため、こちらを購入いたしました。
使ってみて、肌のしっとり感に驚きました。一皮剥けたといいますか、ゆで卵のようなと表現したら良いのか難しいですが、そのような感覚でした。使い方も詳しく書かれていたので、迷うことなくできました。
匂いは私にはどんど焼きのお団子の匂いがしました。
また購入したいと思っております。
2021/06/25
洗ったら肌がしっとりするのでとても良かったです。
2021/06/12
敏感肌で、手で全身洗っていましたが、こちらの製品を使って、ザラザラ感も無くなり、とても気に入りました。朝の洗顔もこれだけで、つるつるになります。またリピートします。ありがとうございました!
2020/11/19
お肌潤います。北国はもう乾燥が始まり
ひざ下とかカサカサが始まりつつありますが
このお風呂で潤います。この冬楽しみです。
2020/10/04
さらりとしっとり
石けん類で体を洗わない私にはぴったりです。付属の袋に粉を入れて、湯ぶねの中でもみ込みます。白濁した湯で優しく、とにかく優しく撫でていきます。そうするとひと皮むけたようなのにしっとりしてきます。余計なものがさらりと落ちる感じ。背中の上の方などのよからぬものが落ちたなと感じます。
必ず湯ぶねをきれいに洗っていかないといけませんが、匂いも玄米餅のようで、とても気持ちいいです。
2019/08/15
しっとり
週に一回パック用で購入してます。袋に入れて洗顔するのは面倒なので、マヨネーズぐらいの柔らかさにして顔パックします。ザラザラした肌これでパックすると綺麗になり、しっとりします。本当は毎日、説明書通りに使えば更に効果はあると思います。
2019/07/18
お肌しっとり!
昔からあるものはやはり良いですね〜
私は20代の頃から、体はボディータオルは使わず手で洗っているので肌のトラブルはありません!
顔から体に優しく撫でるように使っています。
2019/06/16
良い
本当の米ぬかって、こんな良い香りなんですねー!うちの猫たちも好きで袋を破ってなめてました。猫が好きということで更に本物と確信。保存に気を使いますが、気に入っています。
2019/02/03
肌のざらつきが気になり、肌に刺激があまりかからないものを探してたどり着きました。
お風呂に入ったときに、湯船に浸かって使っていますが、ざらつきが気にならなくなりました。肌の調子もよく、とても気に入っています。
2019/01/31
全身に使える
ヌカというよりお餅のような匂いと質感で、とても美味しそうです。いわゆる糠とは違い、白くて細やかなので袋からもぬるっと出てきます。粉ふく手足を湯船の中で優しく撫でた後、いぶきと紫草クリームでケア。随分とおさまってきました。お肌の弱い方のスクラブがわりにも良いのではないかと思います。袋に残ったものは鼻パックへ。絶対に擦らないことがコツです。
2018/12/26
洗面器のぬるま湯(常温くらい)にぬかと黒糖を溶いて洗顔しています。
最近はオメガ3など身体の内側からのケアを特に重視し、外側から肌につけるものは極力シンプルにしています。
ぬか洗顔→ローズウォーターにカレンデュラチンキを加えたもの→ホホバオイル。
ちなみに内側からはウドズオイル。
今まで何だったの?というくらい肌の調子がよいです。
2012/10/05
洗面器のぬるま湯にぬかとオーガニック生ハチミツを溶かして洗顔しています。
使用しない布袋はハーブやメンソールクリスタル(ハッカ脳)を入れてサシェに。
2012/08/20
週に1袋のハイペースで使ってしまいます。
でもメーカーの推奨では開封後冷蔵庫保存で2週間なので、いずれにしても早く使い切らねばならないようです。
朝の洗顔は、洗面器のお湯に小匙3杯を溶いてなじませるように洗います。
夜の洗顔は、小匙3杯を水で溶いてペースト状にしそっとなでるように洗います。
身体は、洗面器のお湯に小匙3杯〜を溶いて手ですくいながらなで洗いします(部分的には和紡布を使っても)。
2011/12/15
最初は、肌を擦るのはよくないと思い、袋は使わず、ぬかをペーストにして肌になじませる洗い方をしました。
しかし、ぬか袋を使って洗う方がよりよい結果が出ました。
おそらく、ぬかには油分が多く含まれているので、水で薄めた状態で洗うのが望ましく、ぬか袋にお湯を含ませながら洗う方法はとても理に適っているのだと思います。
矛盾した願いである“汚れを落とすのに、しっとり潤う”が本当にできてしまいます。
もちろん、擦りすぎてはいけないことは言うまでもありません。
これ以上できないくらいやさしく洗います。
付属の木綿袋に小匙5杯ほどのぬかを入れます。
お湯を含ませたときに袋がややパンパンに膨らむことが重要だと思います。
クッション性があることによって手の力が入りすぎず、肌の上をやさしく滑らせることができるからです。
ぬかが少ないと袋がペチャンコになってしまい、布がよれた状態になり、手の力がダイレクトに伝わり、やさしく滑らせることが難しく、擦りすぎる危険があります。
洗顔に小匙5杯のぬかは多いですので、私は翌朝の洗顔に残りを使います。
朝は洗面器のお湯にぬかを溶かし、手ですくってパシャパシャと洗う方法にしています。
前夜のぬか袋をポリ袋に入れて冷蔵庫保管しておき、翌朝ぬか袋の中身を洗面器のお湯に溶かして使うということです。
朝の時点で袋を洗って干しておき、夜また新しくぬかを入れるということを繰り返します。
かなり長い間愛用してきたガスールからぬかに変えました。
敏感すぎて赤くなってしまう肌が驚くほど改善されました。
ぬか洗顔の後は乾燥しないので、ハイドロソルとホホバオイルだけの最低限の保護のみです。
ぬかは和のクレンジングミルクだと思います。
2011/09/07
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